|
+蒼空に消える唄+説明
蒼空に消える唄用語集
●あ
【暗璃】=雪那の義妹。そして、本当ならば彼女が正式な惑星守護神後継者。
【エンジェル】=セツナの種族。背中に小さな翼が生えている。…が、“飛ぶ”のではな“飛ばされる”。
●か
【ガンジ】=盗賊のお頭。「魔昌」を持っており、あくどい事に利用しようとしている。
【希望のグリモア】=「グリモア」の一つで世界に平和をもたらすと言われている。
【グリモア】=神より授かったと伝えられるもので、この世界の力の象徴。不思議な力がある
【皇龍】=いつ間にか闇から生まれた存在。闇の最高権力者として君臨。雪那に好意を寄せている。
【黒識】=雪那に仕える下僕の忍び。他世界で雪那にあい、自ら下僕になる事を望んだ。
●さ
【忍び】=黒識の職業。ほとんどは体術・剣術でたまに幻術を使う。
【セツナ】=本編の主人公。人々の為に旅する少女。自分の事より他人が優先。
【雪那】=本編のもう一人の主人公。「魔昌」を求め異世界を旅している。黒識とは主人と下僕の間柄。
●た
【血桜咲かす銀雪鬼】=雪那の名称。戦っている姿を言われたものである。
【同盟諸国】=「希望のグリモア」を中心に結成された冒険者の集まり。
●な
【ノソリン】=耳が長く愛らしい姿の四脚立動物。この世界では「馬」のような役目。
●は
【冒険者】=「グリモア」の力を求め、そして使いこなす事が出来る者の総称です。
●ま
【魔昌】=雪那の妹・雪祢の力の結晶。いろんな異世界に散らばってしまった。
【魔剣】=雪那の愛剣。黒龍と言う黒き龍が封印されている。ある程度の魔力が無いと持つ事は出来ない。
【ミカ】=今回の話の依頼人。小さな村に住む女の子。
【紋章術士】=セツナの職業。『紋章』と『呪文』で摂理の力に共鳴現象を起こす。魔法に近いもの。
●や
【闇の帝王】=皇龍の名称。いつか帝王として君臨していた為ついたもの。
【ユカ】=ミカの母親。小さな村で家計を支えながらパン屋で働いている。
●ら
【列強種族】=大陸に存在する異種族達のなかで、多くの支配種族を持ち強壮な勢力を誇る種族の事。
●わ
【惑星守護神】=惑星の守護神。簡単にいえば最高神。絶対的な力と権力をもつ。
|
Copyright ©2004 Yourname all right reserved.