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+蒼空に消える唄+説明
初めまして、企画管理人の黒蝶蓮華と申します。
此処では、+蒼空に消える唄+とは何ぞや?と言う事で作られたオリジナルボイスドラマ「蒼空に消える唄」の説明を簡
潔にさせていたきましょう。
オリジナルボイスドラマ「蒼空に消える唄」とは株式会社トミーウォーカー運営の『無限のファンタジア』に存在するPC
セツナ・ハーウェットを主人公にしたファンタジーちっくな過去話となっております。
ファンタジーと言ってダークファンタジーの部類に入ります。話は不思議な出会いから始まります。
セツナがある日であったのは自分と瓜二つで黒い服を纏った少女。
少女は「黒識」と言う下僕を従え自らを「血桜咲かす銀雪鬼」と名乗る。
そんな時、2人はともに盗賊退治をする事・・・
そこで「血桜咲かす銀雪鬼」こと本名「神無月 雪那」は自らが捜し求めていたものを見つける。
それは・・・大切な妹「雪祢」の命に関わる魔昌と言われる雪祢の力の結晶だった。
そしてまた、セツナもそこで大切なものを手にする。
それは目には見えないもの…希望・前に進む勇気・自分の存在意義・・・
彼女は“生きる”と言う事に苦痛と疑問を感じていたのだ。
「契約」と言う名のもとに少女が望んだ結果は・・・。
彼女達が出逢った意味は?…一度だけ混じった螺旋の中で2人の少女が出した答えは・・・?
It continues to the voice drama this volume・・・
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